マダム・セクレタリー シーズン4

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イントロダクション

放送予定

番組表
  • 2021/09/27(月) 08:30 第9話 たくらみのパーティー(原題: Minefield) [字]
  • 2021/09/28(火) 08:30 第10話 女性の権利(原題: Women Transform the World) [字]
  • 2021/09/29(水) 08:30 第11話 養子縁組停止措置(原題: Mitya) [字]
  • 2021/09/30(木) 08:30 第12話 ダルトンの怒り(原題: Sound And Fury) [字]
  • 2021/10/01(金) 08:30 第13話 聖霊の予言(原題: Reading the Signs) [字]

イントロダクション

  • 元CIAのエリート分析官で、バージニア大学の教授として働いていたエリザベス・マッコード(通称べス)が、ある日突然、米国国務⾧官に…。政治家として、母として、妻として活躍する女性国務⾧官“マダム・セクレタリー”の活躍を描く本格ヒューマンドラマの第4弾。今シーズンも絶え間なく起こる外交問題、例えば混乱したリビアの和平協定の再交渉であったり、シリアの難民キャンプ問題、そしてロシアの外相と協力して天然痘を封じ込める施策など、引き続きチームで解決していく姿が描かれている。そしてシーズン4では、第3話でこれまでベスとぶつかり合いながらも協力し、信頼関係を築いてきた国務⾧官首席補佐官のナディーンが突如降板。その代わりに新メンバーとしてキャット・サンドヴァル(サラ・ラミレス)が上級政策顧問となります。新「チーム・エリザベス」の活躍にも乞うご期待!

    ※アメリカでは、2017年10月8日から2018年5月20日まで放送。全22話。
    ※シーズン4第1話も、シーズン2、シーズン3第1話に引き続き、モーガン・フリーマンが監督・出演。
  • キャスト

    【エリザベス・マッコード】ティア・レオーニ
    【ヘンリー・マッコード】ティム・デイリー
    【コンラッド・ダルトン大統領】キース・キャラダイン
    【ブレイク・モラン】エリック・バーゲン
    【ラッセル・ジャクソン】ジェリコ・イヴァネク
    【ナディーン】ビービー・ニューワース(※第3話まで)
    【キャット・サンドヴァル】サラ・ラミレス(※第7話から)