SEAL Team/シール・チーム シーズン1

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エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 第1話 エリートチーム(Tip of the Spear)

    最上級に危険でリスクの高い任務を担うネイビーシールズ精鋭部隊のメンバーたち。プロの戦闘員として訓練や作戦に臨み、1人の人間として生きる彼らの姿を描く。
  • 第2話 他人の命(Other Lives)

    化学兵器の製造事実を調査すべく、ジェイソンらシールズはシリアへと向かう。だが証拠採取のため潜入した工場には、救助を必要とする民間人が閉じ込められていた。接近する敵を前に、レイの妻が緊急出産すると知ったジェイソンは、レイに告げるべきか悩む。
  • 第3話 海上作戦(Boarding Party)

    ジェイソンとシールズは南シナ海上で拘束された研究者たちの救出に挑む。一方、選抜で“下位5人”に選ばれたクレイは戦闘員としての将来を自ら危うくする。
  • 第4話 謎の女(Ghosts of Christmas Future)

    ジェイソンらシールズは、極悪非道な戦犯を確保すべく任務に当たる。遂行中、予期せぬ展開が起こるが、ジェイソンは任務続行の道を選ぶ。一方、クレイの父親で“問題人物”のアッシュ・スペンサー(C・トーマス・ハウエル)が、自著宣伝ツアーのためバージニア州へやって来る。
  • 第5話 陥落(Collapse)

    ジェイソンとシールズは南スーダンのアメリカ大使館を守る任務を課された。現地の治安状況が急激に悪化するなか、大使は退避命令の発令を拒む。一方、クレイとステラの関係はより親密になっていく。
  • 第6話 ライバル(The Spinning Wheel)

    シールズはジェイソンの長年のライバル、ボー・フラー(シャリフ・アトキンス)と彼のチームと協力し、軍の上層部が見守るなか奇襲作戦を計画・遂行する。クレイはチームメイトの親族に悲しい知らせを届けることになる。
  • 第7話 見えない壁(Borderlines)

    南米の三国国境地帯に潜入していたCIA捜査官が誘拐され、テロリストの手に落ちる。ジェイソンたちは救出に向かうが、国境の壁が立ちふさがり…。一方クレイは精鋭チームに入るための最後の演習に挑む。
  • 第8話 捕虜交換(The Exchange)

    ジェイソンとシールズは、グアンタナモ抑留者を解放し、脱走後捕虜となった米兵を連れ帰るという任務を与えられ、複雑な感情を抱く。
  • 第9話 闇夜の任務(Rolling Dark)

    ジェイソンらシールズはロシア人科学者とその妻をアフガニスタン国境まで連れ出す任務に就くが、中国軍とロシアの特殊部隊が立ちはだかる。クレイはジェイソンのチームでの初日を迎え、奮闘する。
  • 第10話 密使(Pattern of Life)

    テロ組織とつながっている携帯電話を捜索すべく、ジェイソンらシールズはイエメンの、とある民家に潜入する。住民一家の娘が誤射されケガを負い、命の危険にさらされる中、隊員たちは一家への尋問を進めていく。
  • 第11話 役割と立場(Containment)

    核兵器売買を阻止すべく派遣されたジェイソンとシールズ。だが想定外の展開により、いつ爆発してもおかしくない核砲弾を携えて基地へ戻る悪路を行くことになる。レイは肩の負傷で任務を外れる。ジェイソンとアラナの関係は改善に向かうが、子供たちの反応は予想外のものだった。
  • 第12話 ドローン回収作戦(The Upside Down)

    墜落したドローン回収任務の最中、武装したテロリストが集まる部屋の下に閉じ込められたクレイを助け出すため、ジェイソンたちシールズは命令に背く。またクレイとステラの関係は新たな局面を迎える。
  • 第13話 それぞれの思い(Getaway Day)

    ジェイソンとシールズは、彼らが交代を予定していた部隊が襲撃されたことで、予定の派遣日より早く家族の元を発つことになる。ジェイソンとアラナは将来にかかわる大きな決断をし、クレイがポロポーズをしたことで、クレイとステラは2人の結婚の意味を重く受け止めていた。
  • 第14話 出動(Call Out)

    ジェイソンとシールズは基地生活を始め、エコーチームを奇襲した犯人を追う。マンディは基地で予想外の情報源から手掛かりを得る。
  • 第15話 メッセンジャー(No Man’s Land)

    エコーチームを殺した黒幕を突き止めようとしていたジェイソンたちは、ヘロインを作っていたケシ農園の地下に大量の現金が隠されているのを見つける。それはチームを爆殺するのに使われた資金と思われた。そんな中、ジェイソンは基地内で、ある女性と出会う。
  • 第16話 白昼のミッション(Never Get Out of the Boat)

    危険な日中の作戦に臨むジェイソンとシールズ。負傷したソニーはクレイや仲間たちに命を預けることになる。ジェイソンはエイミーと親交を深め、クレイはステラとの遠距離恋愛にイラ立つ。
  • 第17話 名ばかりの妻(In Name Only)

    ジェイソンとシールズはエコーチーム殺害の黒幕に近づく。マンディは上官が敵をあぶり出す作戦にゴーサインを出さないことで自ら動き始める。ジェイソンはエイミーとの関係に確信をもてずにいた。
  • 第18話 すぐそこにある脅威(Credible Threat)

    下院議員と国防総省職員の代表団が広報活動でジャララバードにやってくる。彼らの襲撃計画がある中、ジェイソンたちシールズは警護任務に就く。
  • 第19話 実力行使(Takedown)

    シールズはレイを混雑する市場に潜り込ませ、イチかバチかの現金受け渡し作戦を敢行する。ジェイソンは自爆ベルトを身に着けたテロリストを取り押さえようとする。一方、レイは自分の判断が取り返しのつかない結果を招いたことを知る。
  • 第20話 敵の敵(Enemy of My Enemy)

    重要人物を捕らえる任務が罠だったことで、ジェイソンらシールズは命の危機にさらされる。一方、クレイとデイヴィスはそれぞれ遠距離恋愛にストレスをつのらせる。レイは現地少年の死に関わったことで面談に呼ばれ、軍歴への影響を心配するが…。
  • 第21話 沈んだ帝国(The Graveyard of Empires)

    ヘリの墜落で大怪我をしたジェイソンだが、敵はまだ容赦なく襲いかかってくる。レイたちは救助に向かおうとするが、ミサイルに狙われ墜落現場には近づけない。ジェイソンはケガでもうろうとしながらも、真相をつかむため、単独で敵の元へと向かう。
  • 第22話 新たな傷痕(The Cost of Doing Business)

    除隊を恐れて脳振盪の影響はないとウソをつくジェイソン。シールズは今度こそEチームの死に報いるために、帰還前の最後の任務に挑む。